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みんなの「赤ちゃん」ブログ

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乾燥肌:早めに治しましょう!
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2018/10/13 16:00
あせも・とびひ・水いぼ:早めに治しましょう!
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2018/07/23 07:00
乾燥肌は早めに治しましょう:乾燥肌によい入浴剤のサンプルをプレゼント中:まひろ皮膚科(豊橋市)
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2017/10/12 06:00
あせも・とびひ・水いぼ・水虫:夏に多い子供の皮膚病
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2017/05/20 06:00
じんましんは、慢性的になる前に早めに治しましょう!
 じんましんはかゆみを伴い、蚊にさされた時のように皮膚がミミズばれのようにもり上がります。数時間で消えることが多いため、病院を受診する時には症状が出ていないことが多いです。短時間(多くは24時間以内)で症状がきえてしまう急性のじんましんと1ヶ月以上発疹が出たりきえたりする慢性のじんましんとに分けられます。 じんましんは食べ物が原因で出ることもありますが、体が温まったり、逆に冷えたりすると出ることもあります。急性のじんましんを適切に治療しないと、慢性じんましんになってしまう可能性があります。です... ...続きを見る

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2017/02/24 06:00
お子様に多いしもやけ:悪化する前に早めに治しましょう!
しもやけ(凍瘡)は、気温が4〜5度、1日の気温差が10度以上になる秋〜冬によくみられます。 しもやけは、お子様の耳やほおなどの顔、指先、足先などによくできます。患部が痛がゆくなるのが特徴的で、あたたまるとかゆみが増します。まれに、水ぶくれができたり、皮膚がめくれてびらんになることもあります。気温が上昇する春には通常、症状がほぼなくなります。 ...続きを見る

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2017/01/21 07:00
あせも・とびひ・水いぼ:早めに治しましょう!
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2016/07/16 06:00
あせも・とびひ・水いぼ・水虫:夏に多い子供の皮膚病
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2016/05/23 06:00
乾燥肌は早めに治しましょう:乾燥肌によい入浴剤のサンプルをプレゼント中:まひろ皮膚科(豊橋市)
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2015/12/04 07:00
とびひ:よく効く塗り薬や飲み薬で早めに治しましょう!
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2015/08/06 08:00
手あれ(手荒れ)は皮膚科専門医で早めに治しましょう!
手あれ(手荒れ)は女性に多く、水や洗剤などで手の表面の皮脂膜(皮膚の脂分)がとれてカサカサになった状態をいいます。空気が乾燥する秋から冬に悪化することが多く、空気の乾燥や温かい湯による食器洗いなども悪化に関係します。日常生活で触れるお湯、石けん、洗剤、シャンプー・リンス、衣服のせんい、紙、段ボールなど様々なものが原因となって生じます。これらのものが刺激となって、手の皮脂膜が破壊されることにより、皮膚表面(角質層)の水分が失われ 、手あれの状態になります。この状態を放っておくと、炎症が起こり、かゆ... ...続きを見る

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2014/11/22 07:00
夏に多い子供の皮膚病
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2014/07/22 07:00
じんましんの原因・治療・生活上の注意点などについて
 じんましんはかゆみを伴い、蚊にさされた時のように皮膚がミミズばれのようにもり上がります。数時間で消えることが多いため、病院を受診する時には症状が出ていないことが多いです。短時間(多くは24時間以内)で症状がきえてしまう急性のじんましんと1ヶ月以上発疹が出たりきえたりする慢性のじんましんとに分けられます。 じんましんは食べ物が原因で出ることもありますが、体が温まったり、逆に冷えたりすると出ることもあります。急性のじんましんを適切に治療しないと、慢性じんましんになってしまう可能性があります。です... ...続きを見る

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2014/01/27 09:00
乾燥肌は早めに治しましょう
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2013/10/15 07:00
とびひ:よく効くぬり薬や飲み薬で早めに治しましょう!まひろ皮膚科(豊橋市)
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2013/06/07 07:00
じんましんは早めに治しましょう!:まひろ皮膚科(豊橋市)
じんましんはかゆみを伴い、蚊にさされた時のように皮膚がミミズばれのようにもり上がります。数時間で消えることが多いため、病院を受診する時には症状が出ていないことが多いです。短時間(多くは24時間以内)で症状がきえてしまう急性のじんましんと1ヶ月以上発疹が出たりきえたりする慢性のじんましんとに分けられます。じんましんは食べ物が原因で出ることもありますが、体が温まったり、逆に冷えたりすると出ることもあります。急性のじんましんを適切に治療しないと、慢性じんましんになってしまう可能性があります。ですから、... ...続きを見る

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2013/02/07 08:00
乾燥肌は早めに治しましょう! 
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2012/12/17 08:00
アトピーの症状・原因・治療・日常生活上の注意点などについて:まひろ皮膚科(豊橋市)
アトピー性皮膚炎(アトピー)は、遺伝的にほこり(ハウスダスト)、ダニ、カビ、ペットの毛、食べ物などに対してアレルギー反応を起こしやすい体質(アトピー体質)によって生じる慢性的な皮膚炎のことを言います。 非常に強いかゆみを伴いますので、かいてしまうことによって湿疹ができて、よくなったり悪くなったりを繰り返します。 乳幼児期に発症し、慢性の経過をたどりますが、中学生頃までには軽快する場合が多いようです。しかし、最近は成人型アトピー性皮膚炎といって大人になってもアトピーが治らなかったり、逆に大人になっ... ...続きを見る

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2012/09/24 08:00
子供に多いとびひ:よく効くぬり薬や飲み薬で早めに治しましょう!
とびひ・水いぼ・あせもに関する、まひろ皮膚科クリニックの「夏に向けて知っておきたい子供の皮膚病」の記事が、プラネッツ4月14日号に掲載されました! 毎日を健康に暮らすために、普段から知っておきたい病気があります。 子供の皮膚病もその一つ。 気温が上がり湿度が高くなるこれからの季節、かかりやすい皮膚病と生活上の注意点について、まひろ皮ふ科クリニックの先生に伺ってきました。 プラネッツ/夏に向けて、子供がよくかかる皮膚病にはどんなものがありますか? ...続きを見る

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2012/05/19 08:00
お子様をもつママのための情報誌テニテオ2月号掲載:アトピーに関する記事の掲載
就学前のお子様をもつママのための情報誌teniteo(テニテオ)2011年2月号(1月15日発行)にまひろ皮ふ科クリニックのアトピー性皮膚炎(アトピー)に関する記事が掲載されました ! 「テニテオ」は、市内の子ども未来館ここにこ、交通児童館・ 向山交通児童遊園、まひろ皮ふ科クリニック、アピタ向山店、ジャスコ南店などに設置されています。 ...続きを見る

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2011/02/03 07:00
乾燥肌は早めに治しましょう!
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 乾燥肌は皮膚がかさかさになり、表面が粉をふいた状態になります。全身のどこにでも現れる症状ですが、背中、腕やすねなどに症状が特に強くでます。放っておくとと皮膚が知覚過敏の... ...続きを見る

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2010/12/10 08:00
お子様を持つママのための情報誌「テニテオ」に掲載(おむつかぶれについて):2010年11月号
就学前のお子様を持つママの為の地域情報誌「テニテオ」2010年11月号に、まひろ皮ふ科クリニックの紹介記事が掲載されました!今回は、「おむつかぶれ」についての特集です。「テニテオ」は、市内の子ども未来館ここにこ、交通児童館・ 向山交通児童遊園、まひろ皮ふ科クリニック、アピタ向山店、ジャスコ豊橋南店などに設置されています。 ...続きを見る

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2010/10/15 08:00
赤ちゃんの顔にみられる、にきびに似た症状
新生児のざ瘡(ざそう)は、生後2〜3週目に、赤ちゃんの顔にみられる炎症を伴う赤いブツブツや膿を伴った発疹のことをいいます。新生児期は、小児期の中でも性ホルモンの分泌がある時期ですので、その生理的な現象の結果として新生児ざ瘡ができるのではないかと考えられています。 お肌にやさしい石けんをよくあわ立てて、顔をやさしく洗ってあげると新生児ざ瘡はできにくいといわれています。あせもやとびひなどとの鑑別が必要な時もありますので、。赤ちゃんの顔に見られるにきびのような症状が疑われましたら、当クリニック(専門医... ...続きを見る

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2010/10/11 08:00
治りが悪くなる前に、 帯状疱疹は早めに治しましょう!
帯状疱疹は、皮ふに水ぶくれを伴う発赤が体、腕、顔や頭などの左右どちらか一方に沿って出てくる病気です。子供の頃にかかる水ぼうそうのウィルス(水痘・帯状疱疹ウィルス)によって起こる感染症です。 症状 →発疹が出てくる数日から1週間程前から、チクチクするような神経痛やムズムズするといった違和感がみられます。しばらくすると、その部位に水ぶくれを伴う発赤が出てきます。発疹は全体が帯のように連なって見えるので、帯状疱疹と呼ばれます。水ぶくれはやがてびらんになって、かさぶたとなって治ります。体がだるく感じ... ...続きを見る

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2010/09/20 08:00
子供に多いあせも:プラネッツ4月14日号掲載
  2011年プラネッツ4月14日号に、豊橋市のまひろ皮膚科クリニックの「夏に向けて知っておきたい子供の皮膚病(水いぼ・とびひ・あせも・水虫)」に関する記事が掲載されました! ...続きを見る

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2010/07/10 07:00
かさついたお肌は早めに治しましょう!(ニッセイ雑誌掲載)
 ニッセイなるほど!ザ・インフォ(ニッセイの雑誌)2月号に当クリニック(専門医)の記事が掲載されました!!!  ...続きを見る

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2010/02/21 08:00
アトピー性皮膚炎は皮膚科専門医で治しましょう!
  アトピー性皮膚炎(アトピー)は、遺伝的にほこり(ハウスダスト)、ダニ、カビ、ペットの毛、食べ物などに対してアレルギー反応を起こしやすい体質(アトピー体質)によって生じる慢性的な 皮膚炎のことを言います。 非常に強いかゆみを伴いますので、かいてしまうことによって湿疹ができて、よくなったり悪くなったりを繰り返します。乳幼児期に発症し、慢性の経過をたどりますが、中学生頃までには軽快する場合が多いようです。しかし、最近は成人型アトピー性皮膚炎といって大人になってもアトピーが治らなかったり、逆に大人に... ...続きを見る

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2009/09/03 19:00
お子様に安心の痛みがない水いぼの治療(2011年プラネッツ4月号掲載)
 プラネッツ4月号:「夏に向けて知っておきたい子供の皮膚病(とびひ・水いぼ・あせも・水虫など」)に関する記事が掲載されました。 ...続きを見る

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2009/08/06 08:00
再発を繰り返す水ぶくれが主な症状:ウィルスが原因の皮ふ病:ヘルペス
 ヘルペスは、単純ヘルペスウィルスというウィルスが原因の皮ふ病です。かぜをひいた時、胃腸があれた時、熱が出たとき、日やけをしすぎた時など体力や皮ふの免疫力が弱まると症状がよく出ます。症状は、発赤の中に直径2から3oまでの小さな水ぶくれが集まっているのが典型的です。ピリピリやヒリヒリ感といった症状も伴うことが多いです。 1週間程でかさぶたとなって治りますが、体力が低下する度にまた再発するので注意が必要です。  乳幼児がかかると、比較的重い症状が出る病気です。舌やほおの内側、歯ぐき、のどなどに、中... ...続きを見る

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2008/09/18 08:00
赤ちゃんに多い、おむつかぶれの症状・原因・日常生活上の注意点などについて
 おむつかぶれは、おむつにふれる部分にみられる皮ふの症状のことをいいます。おむつかぶれは、おむつが直接当たっている部分にのみ炎症が起きるのが特徴です。紙おむつは、昔の布おむつと比較して水を吸収しやすく通気性がよいため、ついつい交換をおこたりがちです。このようにおむつの交換回数が少ない時や下痢が続く時におむつかぶれは起こります。 ...続きを見る

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2008/08/28 08:00
おむつかぶれと似ているので注意が必要:赤ちゃんの単純ヘルペスウィルスによる感染症
 単純ヘルペスは、単純ヘルペスウィルスというウィルスが原因の感染症です。単純ヘルペスウィルスは、粘膜や外傷のある皮膚のどこにでも感染するため、おむつかぶれ(おむつ皮膚炎)の部位にも感染しやすいです。通常ウィルスの初感染では、症状がほとんどみられない不顕性感染のことが多いですが、5歳以下の乳幼児では症状が重症化しやすいです。 おむつかぶれの症状がある乳児で、年に3回も単純ヘルペスの症状がみられたという報告もあります。 今回われわれは、おむつ部に単純ヘルペスウィルス(HSV)感染症を1年間で3... ...続きを見る

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2007/11/10 08:00
赤ちゃんに治りが悪い、環状の発赤が出現した時は要注意!
  シェーグレン症候群、全身性エリテマトーデスなどの自己免疫性疾患を有する母親から産まれた患児に、環状の発赤、血液検査の異常や心臓の病気などの症状がみられた場合、新生児エリテマトーデス(NLE)という病気が疑われます。新生児エリテマトーデスの皮ふの症状は、辺縁が堤防状に隆起した環状の発赤として認められることが多いです。生後6ヶ月までに皮ふの症状は消失するといわれています。                   ...続きを見る

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2007/09/18 08:00

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