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みんなの「乾燥肌」ブログ

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手荒れ:保湿剤で予防しましょう!
手あれ(手荒れ)は女性に多く、水や洗剤などで手の表面の皮脂膜(皮膚の脂分)がとれてカサカサになった状態をいいます。空気が乾燥する秋から冬に悪化することが多く、空気の乾燥や温かい湯による食器洗いなども悪化に関係します。日常生活で触れるお湯、石けん、洗剤、シャンプー・リンス、衣服のせんい、紙、段ボールなど様々なものが原因となって生じます。これらのものが刺激となって、手の皮脂膜が破壊されることにより、皮膚表面(角質層)の水分が失われ 、手あれの状態になります。この状態を放っておくと、炎症が起こり、かゆ... ...続きを見る

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2018/11/11 18:00
乾燥肌:早めに治しましょう!
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2018/10/13 16:00
乾燥肌は早めに治しましょう:乾燥肌によい入浴剤のサンプルをプレゼント中:まひろ皮膚科(豊橋市)
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2017/10/12 06:00
乾燥肌は早めに治しましょう:乾燥肌によい入浴剤のサンプルをプレゼント中:まひろ皮膚科(豊橋市)
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2015/12/04 07:00
乾燥肌は早めに治しましょう
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2013/10/15 07:00
乾燥肌は早めに治しましょう! 
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 健康な人は角質細胞のすき間をセラミドが埋めているため、体内の水分は外へ出ていきません。しかし、加令・外的要因などによってセラミドがつくられなくなってしまい、水分を保持で... ...続きを見る

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2012/12/17 08:00
乾燥肌は早めに治しましょう!
冬は湿度が低下するため、お肌がカサカサして乾燥しやすい状態になります。皮膚にとっての理想の湿度は、約60%と考えられています。しかし、冬では40%を下回ることもよくあり、室内で暖房を使用すれば湿度は20%以下まで下がります。このため、お肌にうるおいを与えるためには、保湿剤を定期的にぬったり、暖房を使いすぎないことなどが重要です。 乾燥肌は皮膚がかさかさになり、表面が粉をふいた状態になります。全身のどこにでも現れる症状ですが、背中、腕やすねなどに症状が特に強くでます。放っておくとと皮膚が知覚過敏の... ...続きを見る

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2010/12/10 08:00
かさついたお肌は早めに治しましょう!(ニッセイ雑誌掲載)
 ニッセイなるほど!ザ・インフォ(ニッセイの雑誌)2月号に当クリニック(専門医)の記事が掲載されました!!!  ...続きを見る

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2010/02/21 08:00
冬の乾燥とたたかおう!うるおいキープ作戦(乾燥肌の記事)
冬の乾燥とたたかおう!うるおいキープ作戦   ZIPドラッグ発行の雑誌(いきいきライフ)2月号に、乾燥肌に関する当クリニックの記事が掲載されました。     冬は湿度が低下する傾向にあるため、皮膚がカサカサして乾燥しやすい状態になります。この乾燥からお肌を守るために、保湿剤をこまめに塗ることが大切です。市販薬には、ヒアルロン酸やセラミドなど、医療用には含まれていない成分で保湿を高めている商品もありますので、自分に合うものを選ぶとよいでしょう。  保湿剤の塗り方の基本は、毎日欠かさず塗ることで... ...続きを見る

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2009/02/08 18:00
アトピーはスキンケアが大事!-「はなまる」の2006年7月号に紹介
 アトピーの方は、湿疹が顔や首、肘の内側、膝の裏側などに現れます。かゆみが非常に強く、湿疹が良くなったり悪くなったりを繰り返すのが特徴です。乳幼児期では、食べ物のアレルギー(小麦や卵白など)が関係することが多いですが、3才以降は、ダニやハウスダストなどに対するアレルギーが重要になってきます。   アトピーの方は、乾燥肌(ドライスキン)のためにお肌がちょっとした刺激で敏感な状態になっています。そこで、保湿剤を定期的に塗って、乾燥肌を改善する必要があります。このスキンケアを怠ると湿疹... ...続きを見る

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2007/03/14 17:00

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